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自己紹介

こんにちは、みやびです。日本人ですが、世界中を飛びながら働くノマドワーカーです。

もともとはスポーツ漬けの毎日で、引退後にプログラミングとWebの世界に入り込みました。最初は「面白そう」から始まったのに、気づけばどっぷり。作るほどに面白くて、今でもずっと楽しく続いています。

生活はわりとシンプルで、毎朝ジムに行って、カフェで作業するのが日課です。注文はだいたいエスプレッソ。場所が変わっても、このルーティンがあると落ち着いて集中できます。

できること

主に Webサイト制作 / Web開発 を中心に、企画〜実装まで対応しています。
「まずは相談したい」「何から決めればいいか分からない」段階でも大丈夫です。目的や状況を整理しながら、必要なものを一緒に形にしていきます。

対応領域の例

  • コーポレートサイト / サービスサイト / LP
  • UI設計、導線設計、情報設計(どの情報をどう見せるか)
  • フロントエンド実装(軽さ・見やすさ・崩れにくさ)
  • Webアプリの機能実装(要件に合わせて)
  • WordPress構築 / カスタマイズ(運用しやすさ重視)

※「全部できます」よりも、目的に合わせて “やるべきことを絞る” のが得意です。

このサイトについて

miyabi.com は、僕の仕事や作ったものを知ってもらうために、自分で設計・実装したサイトです。 実案件の制作例は Showcase に、試作や趣味のデザイン・実験は Playroom にまとめています。

  • Showcase:要件に沿って作った制作物(目的・工夫した点も分かるように)
  • Playroom:アイデア検証、UIの試作、遊びのアウトプット(思考のログ)

「どんなものを作るのか」だけじゃなく、どう考えて作るのかも伝わる場所にしたくて、この形にしています。

進め方のイメージ

要件が固まっていなくてもOKです。目的と期限、それだけでもスタートできます。
進めるうえで大事にしているのは、次の3つです。

  1. 軽くて見やすい構成を優先します
    見た目だけ整っていても、重かったり迷子になったら意味がないので、 まずは 情報の順番 / 導線 / 読みやすさを優先して提案・実装します。
  2. 更新しやすい運用を前提に設計します
    納品した瞬間が完成ではなく、運用が始まってからが本番なので、 「誰が・どこを・どう更新するか」まで考えた作りにします。WordPressを使う場合も、運用のしやすさを軸に設計します。
  3. 要件が曖昧でも“前に進む形”に落とします
    全部を最初に決めきるより、必要なところから決めていく方が早いことも多いです。 迷っている部分は、選択肢を整理して「判断できる状態」にしてから進めます。

ざっくりの流れ(例)

  1. 目的・期限・現状のヒアリング(ふわっとでOK)
  2. 構成案(ページ構成 / 情報設計)→ 優先順位を整理
  3. デザイン(必要なら)→ 実装
  4. 公開・運用の形に整える(更新方法も含めて)